F-nameのブログ

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コンピューティング第15回

技術群の話。これからの技術進化はもっとspeedが増すだろうと、改めて感じさせた。足し算的と言うより掛け算的進化というか。例によって殴り書き。

 

現代の動向と未来の可能性について。ハイパフォーマンスコンピュータ。超並列計算。グリッド。網、による計算。クラスタ。大規模な計算が可能に。ハイパフォーマンスコンピューティング。シミュレーション。ビックデータ。膨大なデータの蓄積。POSデータ。データマイニング。オープンデータの活用。netにデータは蓄積。自然言語の解析が必要。ネットワークを介してセンサからデータ抽出。遺伝子のデータ。パーソナルゲノム。パターン認識。データサイエンス。
様々なデバイスがnetに。組込みシステム。家電や車など。車載ネットワーク。IoT。デバイスのnetwork。ソーシャルネットワーク。人間同士の関係。Web2.0集合知クラウドファンディング。繋がりが緊密に。人体につけるセンサーも一般的に。仮想現実。
情報システム。クラウドコンピューティング。雲にaccess。データセンター。仮想化。仮想機械。Networkを仮想化。VLAN。仮想とはVirtual。本物ではないけれど実質は本物と変わらない。
人工知能。AI。要素技術は確立。知能の増幅。コンピューティングは人間を変えつつある。新たな知能の形に。
ユビキタスコンピューティング。コンテキストアウェアネス。入力、処理、出力。TCP/IPIPv6。全く新しいアーキテクチャを。アドレッシングの限界を解決。サイバーフィジカルシステム。支援型ロボット。人類のアクセスタンプ。iPS。データからナレッジ、Wisdomへ。シンギュラリティ。コンピューティングの進化。2045年頃?収益加速の法則。毎年2倍の進化。考えているより速いスピードで。カーツワイル。技術的特異点

西洋音楽史第15回

講義で「前衛音楽」の幾つかを聴いたけれど、全く理解が出来なかった。恐らく18世紀から19世紀にかけてのクラシック音楽の方がまだ理解できる。アメリカのポピュラー音楽も西洋音楽を源にするものであるから、それも当然だと言えるだろうけれど。同じ題名の中公新書を読んでみるのも面白いかもしれない。例によって殴り書き。

 

西洋クラシック以外の音楽も。現代音楽。演奏文化。ポピュラー音楽。西洋クラシックが世界に拡散。世界の音楽の西洋化。いわゆる現代音楽。従来の音楽のエリート層を続ける。アヴァンギャルド。ポピュラリティの徹底的な拒絶。クラシック音楽のクラシック化。演奏文化に。レパートリーは過去の音楽、文化資産。西洋音楽の古典化。録音音楽。定番のレパートリーが主たる関心。ポピュラー音楽の勃興。素人にも楽しめる。演奏解釈の違いを味わう。録音音楽の普及。同じ音楽の微妙な解釈を味わう。レコード芸術。LPレコードの発明。長時間の録音が可能。オーディオファン的聴き方。カラヤン。サウンドの磨き。
前衛路線。訳が分からない。不協和音。不条理に対する怒り。暴力的。ジョン・ケージ4分33秒。「音楽」。音楽と非音楽といった、既成の二分法を否定。ポストケージ時代。ミニマルな変化。ミニマル・ミュージック。ある種の癒し系音楽と関係。
21世紀の現代音楽。不協和音は見い出せない。難しい音楽に対抗するサロン音楽。19世紀。20世紀にさらに先鋭化。様々な娯楽音楽。WWⅠからはアメリカが本場に。JAZZの時代。ポピュラー音楽の時代に。西洋音楽の伝統の中でアメリカのポピュラー音楽は勃興。「カサブランカ」。音だけで映像が分かるように。20世紀においては娯楽音楽に携わる者が多くなる。芸術的実験と娯楽の分離。

暑い。

暑い。じっとしているだけで、汗がどっと出る。少し外出するだけでも衣服が汗で濡れる。駅近くの広場を通りがかったけど、誰も居なかった。特に子供。我々の子供時代とは違い、熱中症予防に努めなければならないのだから、子供にとっては大変。そんな時代なのに、クーラーをつけるのは我慢が足りない、という人間が未だに居るのが恐ろしい。まさに「老害」と言える。まあ気持ちは分からなくもないけれど、時代は変わっているのだから考え方を改めるべきであろう。

京都駅へ。

朝は5時前に起きる。慌てて準備をして、JRに乗り京都駅へ。ファミマやスタバで時間を潰す。寝不足のせいか調子が悪く、横になってしまう。もしかしたら珈琲の飲み過ぎかもしれない。

言い訳。

自分に言い訳をすることのないように。殆どが過去に起こったことで、今現在や将来は真っ黒だという根拠にしている。今更取り返しがつかないのだから、クヨクヨしても仕方がない。どうせならこれからの将来について心配をした方が、まだ建設的だと思う。考えることやresearchをすることなど、Actionに落とすことが出来るから。コルセットの装着を忘れて右下半身に違和感が出てきたなど、後悔をしないように。差し当たり、明日は早起きして京都駅へ行くことが出来るのかを問題にすること。早く寝るなど対処が出来るので。

睡眠

寝る時の気温は34度。それでも何とか寝たけれど、寝不足気味だからか眠い。かと言って空調を入れると風邪をひきかねないし。悩むところ。